プリティが多すぎる1話のネタバレあらすじ!怒った顔もかわいい千葉雄大

2018年10月20日(金)に、ドラマ『プリティが多すぎる』1話が放送されました。

かわいい男子・千葉雄大さんの主演で、「かわいい」をテーマにストーリーが繰り広げられます。

初めからかわいい千葉雄大さんが見られるのかなと思っていましたが、実はそうではなく…

では1話のネタバレあらすじを見ていきましょう。

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プリティが多すぎる1話のネタバレあらすじ!

日本語のかわいいは今や世界共通語である。

国語辞典によるとかわいいの意味は…

深い愛情大切に扱ってやりたい気持ち、愛らしい魅力、小さくて愛くるしい‥

などなど、原宿駅にかわいいポップな服装で『では僕にとってのかわいいとは?』と考える新見佳孝。

 
 

千石社にて

巽信次郎先生と次の打ち合わせの件で電話をする、スーツ姿で手土産も抜け目ない文芸編集部の新見。

同期も羨む、大御所の巽先生に信頼されてベストセラーも間近!

新見は副編集長の話もでていると聞かされる。

 

そんな話は聞いてない。と答えていると、柏木龍平編集長から呼ばれる『巽先生の新刊好調じゃないか。』期待に胸膨らませる新見。

『それはそうとお前に大事な話がある』という編集長。

ポップなかわいい金髪の女性が載った雑誌を見せ『お前ここに異動になった。』

困惑する新見。

 
 

~オープニング~

 
 

原宿にあるピピン『pipin』は社員1人で他は契約社員でまわし、原宿で奇抜な格好した子達の雑誌らしい。

新見は担当していた巽先生の本を見つめ落ち込む。

同期にはこんなしょぼい部署、新見には似合わない早く帰ってこれるといいなと慰められる。

 
 

原宿のピピンへ自転車で向かう、かわいい~が飛び交う街、原宿。

かわいい!とからかわれる幼少期を思い出した新見『違う!』と叫び自転車の鍵を投げて壊してしまう。

 
 

真っ白な建物にポップなドアのピピンに入ろうとすると佐藤利緒の荷物がぶつかり転ぶ新見。

ごめんごめーんと通りすぎる。

 

『文芸から来た新見くん?私、編集長の三田村です。』

『宜しくお願いします。』

シンプルな服装の編集長に挨拶する新見。

 
 

かわいい明るいポップな職場に戸惑う新見。

なにやら20デニール?40デニール?80デニール?で悩んでいる茶髪団子頭の市之宮佑子 若手の森野瑠美 ぽっちゃりメガネの副編集長の佐藤美枝子=さとみー ともう1人の佐藤 莉緒がここのスタッフだ。

 
 

三田村に何で悩んでいるか聞くと、この後次号の撮影するがモデルが履くタイツをどれにするか決まらなくて、なんきちくんはこの3つのうちとれがいいと思う?なんきちって?聞くと笑いながら三田村は

『新美といえば、新美南吉のごんぎつねじゃない?』

『僕の新見は、新しい に 見る!です。新美南吉の新美は美しいですから、なんきち呼ばれれるのはちょっと‥』

というが聞いてない様子みんなに社員の新見くん事通称なんきちくんと紹介されてしまう。

 

タイツの厚さデニールはどれも変わらないという新見にかわいいを決められないなんて大丈夫なんですか?社員さん!ここに来た以上かわいいは私達の基本ですから。

と利緒にいわれ『何がかわいいだ!くだらない。』といい放ち。

また学生時代を思い出す。

文化祭でかわいいと白雪姫の格好をさせられる新見。

 
 

読者モデルのキヨラが1時間以上の遅刻‥しかも寝坊‥呆れ顔の新見。

遅刻はダメだぞ。気を付けてね。と優しく注意するさとみー。

 

キヨラの奇抜さにビックリするなんきち。

読者モデルに服装を決めてもらい衣装はスタイリストが借りてくるらしい。

今日は順調に決めてくれるといいけど‥どうやら決まらない事もあるらしい。

 
 

キヨラは読者に人気No.1でキヨラのスタイリング次第でピピンの良し悪しが決まるという。

読者モデルって素人じゃないですか。といい放ち、呆れて屋上へ行く新見。

 

利緒がサボらないでとやって来る。

僕がいても居なくても変わらない‥

大の大人がご機嫌取らなくても‥

さっきのが仕事とは思えないという新見に莉緒はサポートにまわるのが私達の仕事、キヨラなりのプロ意識がある遅刻も若い子と仕事する以上目をつぶる事もあると言い合いになる2人。

 
 

キヨラが急にイメージに合うアクセサリーがないと部屋に閉じこもってしまったという。

ハードでインパクトあるけどあったかい物がいいというキヨラに皆で片っ端からお店へ借りに行くというスタッフ達に新見は締切の6時までに間に合わなかったらどうするのか?部屋から引きずり出してこの中から選ばせたらどうか?と提案するが‥

私達はキヨラのかわいいと思うものを絶対見つけ出すといい借りに行くという利緒達。

 
 

三田村はなんきち君にはアクセサリー1つに振り回されるなんて馬鹿馬鹿しくみえるかもしれない。

でも私達は本気だ。

最大限にかわいいものを見つけて紙面に載せる。

そのために沢山悩んで沢山迷う。

理解できない事を切り捨てる事は簡単だが、まだ同じ目線にも立っていないのに評価を下すのは違うんじゃないかと言い、なんきちも一件アクセサリーを借りに行く事になった。

 
 

新見は帰り道、柏崎編集長に会いに向かう。

すると作家に別の出版社にすると言われて土下座をする編集長を見てしまう。

新見に編集長は何しに来た?概ね検討はつくが‥

おれはヒットの為なら何だってやる!おまえはどうだ?と聞かれ、答えられない新見であった。

 
 

皆で新しく借りてきたネックレスを見てもらうが『ごめんなさい‥』というキヨラ。

どれも気に入らないようである。

『そうだよね。納得行くまで探そう』というスタッフ達。

 

それを聞いて呆れて帰ろうとするなんきち。

壊れた自転車の鍵を捨てて帰るなんきちを呼び止めるキヨラ。

その捨てた鍵を『可愛い』と言って首に掛けてネックレスにしてしまう。

なんきちが驚いているとみんなかわいいと言い出すスタッフ達。

 
 

佑子『なんきちさんセンスある』

なんきち『いや。それ自転車の鍵だし壊れてるし』

キヨラ『だからなに?かわいいものはかわいいじゃん』

利緒『どんなものでもかわいいと思えばファッションになるんだよ』

 

このアクセサリーに合わせて靴、メイク 髪型も変えるキヨラ。

タイツのデニールを選ぶ事になったなんきちは悩み『20デニール』というと『うん。それがいいかも。決まり!』というキヨラまた驚くなんきち。

無事に撮影が終わり、キヨラに壊れた自転車の鍵をプレゼントしたようで『なんきち君これ、ありがとう』と嬉しそうに首に掛けて帰るキヨラであった。

 

僕にとってかわいいとは『分からない!!』と叫ぶ新見であった。

(2話に続く)

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プリティが多すぎるの2話のあらすじ

ファッション雑誌「ピピン」の新米編集者・南吉(千葉雄大)は文芸編集部から異動させられたことに不満を抱えながら働いていた。

そんな南吉に原宿のカリスマショップ店員・レイ(黒羽麻璃央)は興味津々。

ある日、南吉は編集長(堀内敬子)から街でカワイイ子を探してスナップ写真を撮る仕事を任されるが、“カワイイ”を理解出来ずに悪戦苦闘。

さらに犬猿の仲の利緒(佐津川愛美)にもバカにされ、ついに堪忍袋の緒が切れる…!

引用元:https://www.ntv.co.jp/pretty/story/




おわりに

今回は千葉雄大さん主演のドラマ「プリティが多すぎる」の1話のネタバレあらすじをご紹介しました。

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では、最後までお読みいただきありがとうございました。

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