下町ロケットヤタガラス2018【6話】の動画の無料視聴方法!ネタバレあらすじも!

こんにちは、ハナです。

2018年11月18日に阿部寛さんが主演するドラマ『下町ロケット2018』の6話が放送されます。

 

前回までで「ゴースト」編が完結しすっきりしましたが、ダイダロスの社長に説かれて目の色が変わった伊丹がかなり引っかかっています。

しかしまたこれから新しく農機具に取り組む佃や、帝国重工にはぜひ目標を達成してほしいものです。

佃製作所を辞めた殿村さんも、まだまだ出てきそうで楽しみです♪

ということで、6話から「下町ロケット」のヤタガラス編にに突入です!

 

どんな波乱が巻き起こるのでしょうか。

絶対見逃せません!

 

だけど、6話目を見逃したり、大事な部分を見損ねたのでもう一度見たいと思う方も多いものです。

でも、大丈夫です!

下町ロケット2018の6話の動画を無料視聴する方法があるんですよ。

 

そこで今回は、『下町ロケット2018』の6話の動画を無料で見る方法をお伝えします。

記事の後半には、『下町ロケット2018』の6話のネタバレあらすじと感想をご紹介しています。

ぜひ合わせてご覧ください。

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『下町ロケット2018』の6話の見逃し動画を無料視聴する方法!

http://www.tbs.co.jp/shitamachi_rocket/

『下町ロケット2018』は、第6話の放送終了後から見逃し配信動画を見ることができます。

 

しかし、放送後1週間以内と1週間以降では方法が違いますので、次から分けてご紹介します。

『下町ロケット2018』の6話の放送終了後から1週間以内の場合

『下町ロケット2018』放送終了後から1週間以内の場合には、次の動画サイトから無料で視聴することができます。

 

Tverで視聴する

TBSFREE(TBSオンデマンド)で視聴する

 
 

どちらも、

『下町ロケット2018』放送終了後から1週間後まで

見ることができます。

 
 

TverもTBSFREE(TBSオンデマンド)も、会員登録やログインなどの面倒な手続きは必要なく、それぞれのサイトで動画を選び再生するだけで動画を見ることができるのです。

とっても手軽ですよね。

 
 

私自身も、ドラマを見逃した時には、Tverで見ることがあります。

Tverはパソコンでも見ることができますが、スマートフォンにアプリを入れておくと、外出先でも手軽に見ることができておすすめです。

また、『下町ロケット2018』だけではなく、「スーツ(織田裕二さん主演)」「獣になれない私たち(新垣結衣さん主演)」「中学聖日記(有村架純さん主演)」などのドラマや、バラエティ番組なども放送されています。

 
 

デメリットは、放送の最初と、動画の途中に15秒~30秒の広告が入ること。

 

ですが、広告があっても無料でフル動画が見られるのはうれしいですよね。

無料だし、スマホで手軽にみられるし、使わない手はありません。

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『下町ロケット2018』放送終了後から1週間以上経っている場合

もしすでに、『下町ロケット2018』の放送終了後から1週間以上経過している場合には、スマートフォンやパソコンなどを使ってみることができるVOD(ビデオオンデマンド)で見ることができます。

 

その方法が、

Paravi(パラビ)

です。

Paravi(パラビ)の特徴とおすすめする理由は?

Paravi(パラビ)は、日本経済新聞社、テレビ東京ホールディングス、TBSホールディングス、WOWOW、電通、博報堂DYメディアパートナーズの6社が出資するプレミアム・プラットフォーム・ジャパン(PPJ)という会社によって設立されたVODです。

2018年4月1日から、月額925円(税抜き)でサービスが利用できるようになりました。

 

では、Paraviの特徴を見ていきましょう。

●初回登録時に登録月の月末まで無料サービス

●「レンタル(有料)動画」「本契約が必要な動画」以外の動画は何本でも見放題。

●登録月の月末まで(無料期間内)に解約すれば、利用料金は一切かからない(「レンタル動画」は別途必要)

●テレビ東京や、TBS系のドラマが充実している

(例えば、「中学聖日記」「大恋愛」「この世界の片隅に」「義母と娘のブルース」などの近頃のドラマや、「高校教師」「JIN」など一昔前のドラマまで豊富)

●(有料期間には)レンタル商品に使えるParaviチケットが300円分付与される

(※2018年11月11日時点での情報です。実際に利用される際には、Paravi(パラビ)の公式サイトを確認してください。)

 

現在放送中のドラマでも、レンタル商品が多い中、『下町ロケット2018』は、会員登録後に無料で1話から視聴することができます。(2018年11月18日時点)

Paravi(パラビ)の登録方法

Paravi(パラビ)で下町ロケットを見るためには、登録が必要です。

Paravi(パラビ)の登録方法
Paravi(パラビ)から新規登録をする。

登録は、メールドレスの他、日経ID、Facebook、Twitter、ヤフーIDでできます。

 

②個人情報とお支払い情報を登録します。

 

③登録完了(メールアドレスに通知が来ますので確認してください。)

 

④「下町ロケット2018」の動画を選択して視聴してください。

『下町ロケット2018』第6話はDailymotionやPandoraで見られる?

無料動画共有サイトで代表的なDailymotionやPandoraですが、こちらでも『下町ロケット2018』を見ることができる可能性があります。

また、Dailymotion、Pandoraなどの他にも、miomioや9tsu、B9などたくさんのサイトがあり手軽にみることができます。

 

ですが、手軽に見られるのは嬉しいところですが、私はおすすめしません。

なぜなら、次のような理由があるからです。

●違法にアップロードしてある
●低画質
●広告が多い
●ウィルスに感染する恐れがある広告がある可能性がある

 
 

実は、私も以前上記のような無料動画共有サイトでドラマを見ていたことがありますが、動画の途中でも広告が画面半分に出たり、急にパソコンの画面が固まって再起動を余儀なくされることもありました。

 

そして、何度もパソコンのセキュリティツールが警告を出してくる動画もあり・・・、最終的には、手間がかかるのと、ウィルスに感染するのを恐れて、無料動画共有サイトで見るのはやめました。

こういったデメリットや危険なこともありますので、見られる際は注意してくださいね。

 
 

危険にさらされながらドラマを見るより、先ほどおすすめした「パラビ」でご覧になったほうが安全でかつドラマに集中して楽しめますよ!

『下町ロケット2018』の6話のあらすじ

島津(イモトアヤコ)から、ギアゴーストはダイダロスと資本提携をしたと聞いた佃(阿部寛)たち。急いで伊丹(尾上菊之助)のもとを訪れるが、的場(神田正輝)への復讐に燃える伊丹は、佃製作所からの恩義を忘れ、「あなたたちとでは生き残ることはできない」と非情な宣告をする。

それを聞いた佃は激昂するが、伊丹は取り合わない……。

そんな折、財前(吉川晃司)が佃を訪ねてくる。

財前は新規事業として、無人農業ロボットの開発を目指していると告白。

それは、高齢化が進み、深刻な労働力不足にあえいでいる日本の農業を救いたいという思いからだった。

そこで、新しく帝国重工が開発する農機具のエンジンとトランスミッションを佃製作所に供給してもらいたいという申し出だった。

さらに財前はほかの協力者として、北海道農業大学の教授で、無人農業ロボット研究の第一人者である、野木(森崎博之)の名前を挙げる。

野木は佃の大学時代の同期で、互いを高めあった親友。そんな野木を新規事業に協力するよう、説得してくれと頼まれる佃だったが……。

引用元:https://www.tbs.co.jp/shitamachi_rocket/story/

『下町ロケットゴースト』6話のネタバレあらすじ

ヤマタニへのトランスミッションのことでギアゴーストを訊ねた佃たち。

 

しかし伊丹は、その件は棚上げになったので別の農機具で参入する、そこには大森バルブのバルブを使うと他人事のように話します。

そしてダイダロスとの資本提携についても否定せず、佃製作所とでは生き残れないと遠回しに言うのでした。

 
 

佃は「私はこれまで生きてきてここまで人に裏切られたのは初めてだ」と憤りますが、伊丹は「どう思われようと結構」と言って席を立ってしまいます。

 
 

伊丹はダイダロスの重田と組んでヤマタニの販売網を使い、あるプロジェクトを始めようともくろんでいました。

 
 

事情を知った佃製作所の社員たちが飲み屋でその話をしていると、偶然ギアゴーストの社員たちもやって来て、島津の後に開発主任になった氷室は、ギアゴーストを訊ねてきた佃や、退社した島津のことを馬鹿にするのでした。

 
 

一方、退社したことを佃製作所に謝りに来た島津に、佃は、農機具用トランスミッションを見てもらい、うちで一緒にやらないか、と尋ねます。

しかし島津は「なんだか疲れちゃったんですよね」と寂しそうに言うのでした。

 
 

宇宙航空部の企画推進グループの部長になった財前は、佃に、農業の危機的状況を救いたい、そのために無人農業ロボットを考えていると話します。

それには、ヤタガラスから得た測位情報が役に立つと言うのでした。

そしてそのビジネスに、佃製作所が新しく開発する農機具のエンジンとトランスミッションを提供してほしいと話します。

 

さらに佃の大学自体の友人で、現在は無人ロボット研究の第一人者である野木博文教授に協力するよう説得してもらえないかと言うのでした。

 
 

そして北海道にある野木の大学を訪ねた佃が、そこで見かけた無人のトラクターに感心していると、野木がやってきます。

野木は、ヤタガラスの測位情報のおかげで、精度がぐっと上がったと話すのでした。

 
 

30年前、野木と佃は手作りの小さなロケットを飛ばす実験をして爆発させたことがあり、学生たちと一緒にその話で盛り上がっているところに、財前がやって来ます。

 

佃に向かい「いつから大企業の手先になり下がったんだ」と言う野木。

 

5年前、キーシンというベンチャー企業から共同研究を持ちかけられて受け入れた野木は、1年もたたないうちに、一方的に契約解除をされる経験をしていました。

その後、キーシンは野木が開発したシステムそっくりな農機具の自動制御システムを実用化しようとしたらしく、最初から技術を盗むのが目的だったのです。

 
 

伊丹の件で人に裏切られる辛さを思い知った佃は、それ以上野木に何も言えなくなってしまいます。

 
 

一方、伊丹や重田に会ったヤマタニの蔵田部長たちは、プロジェクトの参加メンバーとして、キーシンの社長の戸川を紹介されていました。

 
 

そのころ、殿村は友人の稲村から、農業法人を一緒にやらないか、農林協の吉井さんからも殿村を入れろと言われた、と誘われます。

その話を聞いた殿村の父は、それは吉井作造さんのところの三男坊で、以前、米を売るなら農林協を通すように言われたことがある、と言うのでした。

今回の話を断って大丈夫なのかと心配する殿村に、先のことにくよくよするな、という父。

 

そして、殿村のところを佃が尋ねてきます。

佃が動かなくなった殿村のトラクターを見ていると、農林協の吉井がやって来て、どうして農業法人への参加を断ったのか、と言ってきます。

 

米の扱い方に不満があると答える殿村に、俺たち抜きでやっていけると思っているのか、米なんて食えればいいんだ、と言う吉井。

 

その言葉に殿村は「うちの客はちゃんと米の品質を認めてくれてる、うちのプライドを買ってくれてるんだ。そのプライドをあんたらなんかに売ってたまるか!」と激高するのでした。

 
 

吉井が帰った後、ここが踏ん張りどころで、親父のプライドを何としても守りたい、と佃に話す殿村。

佃は、「今日は来たかいがあったなあ。いいものを見た。これで俺の迷いもすっとんじまったよ」と殿村にお礼を言うのでした。

 
 

その後再び、東京の学会に来ていた野木に会った佃は、新規事業に参加する決意を語ります。

「お前のおかげで俺は覚悟ができた。あのときみたいにな」とお礼を言う佃。

30年前、佃がjaxsに入る夢を捨てようとした時、野木は夢だけは絶対捨てるな、と言ってくれたのです。

 

そして佃は野木に、今度はお前の夢を手伝わせてくれと言うのでした。

一度企業と組めば夢は目標となりノルマになってしまう、と断る野木に、佃はせっかく東京に出てきたんだからうちに泊っていけと勧めます。

そして取引先で立ち会わないといけない仕事があると言って、野木も連れて帝国重工に行くのでした。

 
 

宇宙航空部のメイン開発部フロアに入ると、財前が現れます。

今日は新型エンジンのバルブシステムの作業耐久テストの日だったのです。

ヤタガラスの打ち上げに必要なプロジェクトを仕切っていたのが財前だ、という佃の話に驚く野木。

 

そしてテストの様子を見た野木は、30年前に佃とロケットの実験をしたことを思い出します。

 

生き生きとはたらく社員たちを見ながら、「彼らにも会社が決めたノルマが存在する、だがそれを乗り越えていく喜びを知っている」と言う佃。

テストの数値が立った0.8%足りないだけでも駄目だということに驚く野木に、ロケットチームのリーダーになった利菜は、私たちの磨いている技術は未来のロケット技術を支える土台になってくれるはず、だからいいかげんにはできない、と話すのでした。

 
 

一方、財前が佃や野木と会っているのを、的場が見ていました。

 
 

その夜、佃の家に泊った野木は、殿村から送られた米を食べて美味いと感動します。

それはうちの元経理部長が必死で作っていて、その米を守りたいと思っている、と話す佃。

そして、財前さんも日本の農家のために何ができるか必死で考えている、思いはお前と同じだ、と野木を説得します。

 

「俺たちの力を合わせて一緒にやってみないか」と熱く語る佃に、野木もついに「分かったよ。よろしく頼む」と答え、二人は固く握手をするのでした。

 
 

その後、佃はヤマタニ本社に行き、協力する会社が御社と競合するかもしれない、と謝罪しますが、あっさり承諾するヤマタニに不審を覚えます。

 
 

一方、的場は水原に、無人農業ロボットの企画について財前が動いているのは構わないが、私の直轄にしろ、戦略は私が直接指示を出す、と話していました。

 
 

その後佃は、新事業の責任者が変わったと、財前から的場を紹介されます。

的場は佃製作所と宇宙航空部を馬鹿にした発言をし「世の中は、実績を上げてこそなんぼですよ」と言うのでした。

「分かってるのかな?」と馬鹿にしたような態度の的場に、こぶしを握り締める佃。

そして席を立った的場に向かい、「実績を上げてこそなんぼ?承知してますよ」とタンカを切ります。

 

さらに、佃製作所の昨年度の売り上げは100億で利益は10億、帝国重工では開発できなかったバルブシステムの供給をしてきたこと、宇宙航空部の実績は打ち上げ成功率98.3パーセントで世界中から称賛される輝かしいものだと語ります。

「今回も必ず成功してみせますよ、御社から培ったロケット品質の技術で最高のエンジンとトランスミッションを開発してみせます。どうか期待してください」と挑戦的に言う佃に、的場は「面白い」と呟くのでした。

 
 

一方、伊丹は重田に、的場が例の帝国重工のプロジェクトの責任者になった、と報告します。

重田は笑い出し、「面白くなってきたじゃないか。これで的場はみずから地獄に足を踏み入れた」と言い、伊丹もニヤリと笑います。

 
 

佃製作所では、この間の島津のアドバイスでトランスミッションの改良が上手くいき、完成まであと一息のところまで来ていました。

 

しかしそのころ的場は財前に向かい、新規事業のエンジンとトランスミッションは帝国重工が製造する、佃製作所は切れ、と命じていたのでした。

下町ロケット2018の6話の感想

たかはさん(30代)
的場への復讐に燃える伊丹はすっかり人が変わってしまいました。

心優しくて温厚だった伊丹が、佃らへの恩義を忘れて決別を言い渡すなんてとても驚くと共に悲しくなりました。

しかし、重田に良いように使われて切り捨てられる気がするので伊丹にはそうなる前に目を覚まして欲しいです。

佃らは伊丹の裏切りにショックを受けますが、さらに佃製作所にピンチが降りかかることになります。

大企業というのは利益のために残酷な決断を平気で下すと思いました。

佃らがこれからどのような行動に出るのか見守りたいです。

今までもいくつもの困難を乗り越えてきたので、きっと今回も大丈夫だと信じています。

小さな町工場の底力を的場に見せつけて欲しいです。

ノッポちゃんさん(50代)
ギアゴーストにもう島津さんの代わりがいるのかと思った。

佃社長が伊丹を怒鳴り付けていたが、本当に伊丹は変わってしまって酷いと思った。

財前は佃のおかげで宇宙から大地にと新たな事に挑戦して、佃に助けを求めて佃の友人にも手伝ってもらえる事になったが、的場がそれに目を付けて、財前から仕事を奪った。本当にズルく酷い人だ。

佃社長は今回も成功してみせますと的場に啖呵を切った。

的場は佃製作所を切るつもりらしいから、佃社長と友人野木さんの友情は大丈夫だろうか、心配になってしまう。

伊丹とダイダロス社長は的場が関わる事をしり、向かうから来たといった嫌な笑いを、していて伊丹達の仕返しに佃社長が巻き込まれる事があるのか、娘が帝国重工の担当になった事も気になります?

れみさん(30代)
率直にゴチャゴチャしてきたなぁ~と思いました。

ギアゴーストの伊丹が帝国重工への復讐に燃えて、佃製作所を裏切るのですが、伊丹の目付きが全く変わってしまい「復讐!」という感じが出ていて良かったです。

そんな中、帝国重工の財前が新規事業として、無人農業ロボットを開発に取り組み、そのエンジンとトランスミッションを佃製作所に申し出てきたのです。

その時はよし!これからまた手を組み、ギアゴーストを見返して欲しいと思いました。

そこで無人農業ロボット研究の第一人者である、野木の協力を得る為に、佃社長が野木の元へと向かい説得します。

そのシーンでは財前の技術者としての信頼や人柄を垣間見れて良かったです。

このまま上手く行くかと思いきや的場が出てきて、俺が責任者になるとか言い出しました。

そこは余計だ!と思いました。

るんるんママさん(30代)
ドキドキイライラしながら見ました。

前回でせっかくロケットの打ち上げが成功したのに、佃製作所の技術力や真面目な精神が受け入れられないなんて、残念で仕方がありませんでした。

また、今回から悪そうな人たちが登場してきて、また何か大きく裏切られるのではと思うとハラハラします。

大学の教授をしている同級生の野上を佃が訪ねたときに登場した、無人農業ロボットは凄いですね。

本当に開発されて実用化されると便利になるだろうなと感じました。

特に前回の放送で打ち上げた「ヤタガラス」のおかげで、植えた稲も倒すことなく田畑の中を進むことができるというのは、ロケットやロボットの技術の進化は人の生活を変えていくのだろうなと、技術のことはわからないながら感心して見てしまいました。

来週は、佃製作所にいいことがあることを願います。




おわりに

今回は、『下町ロケット2018』6話の無料視聴方法をご紹介しました。

放送後1週間以内だったらTverで、1週間以上だったらParavi(パラビ)でご覧ください。

では、最後まで読んでくださってありがとうございました。

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