下町ロケットヤタガラス2018【7話】の動画の無料視聴方法!|11月25日放送・阿部寛主演

こんにちは、ハナです。

2018年11月25日に阿部寛さんが主演するドラマ『下町ロケット2018』の7話が放送されます。

 

前回から「ヤタガラス」編が始まり、今回は2回目になります。

ギアゴーストを助けた佃を伊丹が裏切り、すっかり敵対してしまいます。

助っ人は現れるんですが、その分悪い人も続々と…

 

ついに7話では、娘までも佃とライバルになってしまうようです。

苦しい回になりそうですが、佃製作所の人たちの奮闘を応援したいですね。

ということで、7話も絶対に見逃せません!

 

だけど、7話目を見逃したり、大事な部分を見損ねたのでもう一度見たいと思う方も多いものです。

でも、大丈夫です!

下町ロケット2018の7話の動画を無料視聴する方法があるんですよ。

 

そこで今回は、『下町ロケット2018』の7話の動画を無料で見る方法をお伝えします。

記事の後半には、『下町ロケット2018』の7話のネタバレあらすじをご紹介しています。
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『下町ロケット2018』の7話の見逃し動画を無料視聴する方法!

http://www.tbs.co.jp/shitamachi_rocket/

『下町ロケット2018』は、第7話の放送終了後から見逃し配信動画を見ることができます。

 

しかし、放送後1週間以内と1週間以降では方法が違いますので、次から分けてご紹介します。

『下町ロケット2018』の7話の放送終了後から1週間以内の場合

『下町ロケット2018』放送終了後から1週間以内の場合には、次の動画サイトから無料で視聴することができます。

 

Tverで視聴する

TBSFREE(TBSオンデマンド)で視聴する

 
 

どちらも、

『下町ロケット2018』放送終了後から1週間後まで

見ることができます。

 
 

TverもTBSFREE(TBSオンデマンド)も、会員登録やログインなどの面倒な手続きは必要なく、それぞれのサイトで動画を選び再生するだけで動画を見ることができるのです。

とっても手軽ですよね。

 
 

私自身も、ドラマを見逃した時には、Tverで見ることがあります。

Tverはパソコンでも見ることができますが、スマートフォンにアプリを入れておくと、外出先でも手軽に見ることができておすすめです。

また、『下町ロケット2018』だけではなく、「スーツ(織田裕二さん主演)」「獣になれない私たち(新垣結衣さん主演)」「中学聖日記(有村架純さん主演)」などのドラマや、バラエティ番組なども放送されています。

 
 

デメリットは、放送の最初と、動画の途中に15秒~30秒の広告が入ること。

 

ですが、広告があっても無料でフル動画が見られるのはうれしいですよね。

無料だし、スマホで手軽にみられるし、使わない手はありません。

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『下町ロケット2018』放送終了後から1週間以上経っている場合

もしすでに、『下町ロケット2018』の放送終了後から1週間以上経過している場合には、スマートフォンやパソコンなどを使ってみることができるVOD(ビデオオンデマンド)で見ることができます。

 

その方法が、

Paravi(パラビ)

です。

Paravi(パラビ)の特徴とおすすめする理由は?

Paravi(パラビ)は、日本経済新聞社、テレビ東京ホールディングス、TBSホールディングス、WOWOW、電通、博報堂DYメディアパートナーズの6社が出資するプレミアム・プラットフォーム・ジャパン(PPJ)という会社によって設立されたVODです。

2018年4月1日から、月額925円(税抜き)でサービスが利用できるようになりました。

 

では、Paraviの特徴を見ていきましょう。

●初回登録時に登録月の月末まで無料サービス

●「レンタル(有料)動画」「本契約が必要な動画」以外の動画は何本でも見放題。

●登録月の月末まで(無料期間内)に解約すれば、利用料金は一切かからない(「レンタル動画」は別途必要)

●テレビ東京や、TBS系のドラマが充実している

(例えば、「中学聖日記」「大恋愛」「この世界の片隅に」「義母と娘のブルース」などの近頃のドラマや、「高校教師」「JIN」など一昔前のドラマまで豊富)

●(有料期間には)レンタル商品に使えるParaviチケットが300円分付与される

(※2018年11月25日時点での情報です。実際に利用される際には、Paravi(パラビ)の公式サイトを確認してください。)

 

現在放送中のドラマでも、レンタル商品が多い中、『下町ロケット2018』は、会員登録後に無料で1話から視聴することができます。(2018年11月25日時点)

Paravi(パラビ)の登録方法

Paravi(パラビ)で下町ロケットを見るためには、登録が必要です。

Paravi(パラビ)の登録方法
Paravi(パラビ)から新規登録をする。

登録は、メールドレスの他、日経ID、Facebook、Twitter、ヤフーIDでできます。

 

②個人情報とお支払い情報を登録します。

 

③登録完了(メールアドレスに通知が来ますので確認してください。)

 

④「下町ロケット2018」の動画を選択して視聴してください。

『下町ロケット2018』第7話はDailymotionやPandoraで見られる?

無料動画共有サイトで代表的なDailymotionやPandoraですが、こちらでも『下町ロケット2018』を見ることができる可能性があります。

また、Dailymotion、Pandoraなどの他にも、miomioや9tsu、B9などたくさんのサイトがあり手軽にみることができます。

 

ですが、手軽に見られるのは嬉しいところですが、私はおすすめしません。

なぜなら、次のような理由があるからです。

●違法にアップロードしてある
●低画質
●広告が多い
●ウィルスに感染する恐れがある広告がある可能性がある

 
 

実は、私も以前上記のような無料動画共有サイトでドラマを見ていたことがありますが、動画の途中でも広告が画面半分に出たり、急にパソコンの画面が固まって再起動を余儀なくされることもありました。

 

そして、何度もパソコンのセキュリティツールが警告を出してくる動画もあり・・・、最終的には、手間がかかるのと、ウィルスに感染するのを恐れて、無料動画共有サイトで見るのはやめました。

こういったデメリットや危険なこともありますので、見られる際は注意してくださいね。

 
 

危険にさらされながらドラマを見るより、先ほどおすすめした「パラビ」でご覧になったほうが安全でかつドラマに集中して楽しめますよ!

『下町ロケット2018』の7話のあらすじ

ある日、財前(吉川晃司)が佃製作所を訪れた。

佃(阿部寛)らは笑顔で迎え、試作中のトランスミッションの説明をする。

しかし、そこで財前が告げたのは、突然の取引中止だった。聞けば、帝国重工の次期社長候補と目される的場(神田正輝)により、エンジンとトランスミッションの内製化の方針が急きょ決定したという。

長年取引のあったヤマタニに仁義を通し、社運を賭けた挑戦だっただけに、佃をはじめ社員たちも抗議するが、板挟みの財前にはどうすることもできない。

さらに財前は、こんな状況でさらに厚かましいお願いをしなければならないと切り出した。

それは、佃製作所が離脱するならプロジェクトを降りると言う野木(森崎博之)を説得してほしいというものだった。

自分たちは梯子を外され、そのうえ親友・野木の説得と、さすがに虫がよすぎると激昂する佃だったが……。
引用元:https://www.tbs.co.jp/shitamachi_rocket/story/

下町ロケット2018の7話の感想

ではここでは、下町ロケットの7話を実際にご覧になった方の感想をご紹介します。

やまさん(40代)
今回も展開が早くて、観ていて非常に楽しめました。

大企業の企みや担当の人選などは誇張されて表現されているので、悪役が憎たらしく思いました。

中小企業や農家や大学教授の意地は筋が通っていて気持ち良かったです。

今回は中小企業でも色々な悪い考えを持った会社が登場しました。

そんな荒波や壁を突き破って進んでいく佃製作所は超優良企業だと思います。

現実でも期待していた発注が色々な事情で無くなることはあると思います。

その時に考え方を変えて、すぐに次のことに向けて良い製品を作り続けるパワーは素晴らしいです。

物語は下町ロケットという題名からは少しずつ離れていっていますが、佃社長が夢に向かって突き進む信念には変わりありません。

元気が出るドラマだと思います。

panyasanさん(40代)
今回もハラハラドキドキとなった回でした。

ダイダロスとギアゴーストの思惑が怖かったし、本当に悪い顔をしてるなと腹立たしかったし、的場のやり方も本当に腹立ちました。

何で佃製作所はこんなに試練ばっかりなんだと思い、これからも苦難はあるけど、佃製作所の仲間と、そして野木さんに財前さんと協力な助っ人が居て、どんな困難にも立ち向かっていくのだなと次回も楽しみです。

今回は最後に野木さんが言った言葉がとてもかっこよかったです。

胸が熱くなり、テレビに向かって、野木さんよく言ったと叫んでしまうほど良かったです。

これからも的場やギアゴーストにダイダロスは佃製作所にとって強敵だけど、佃製作所の底力を見せて欲しいと思います。

帝国重工的場のズルく汚いところに腹立ちます。

財前さんの企画を根こそぎ奪って、佃社長に野木先生まで説得させ、それを財前さんに言いに行かせて、クズだと思う。

ダイダロス重田、ギアゴースト伊丹が的場に敵対する気持ちもわかる気がします。

的場の金魚のフン奥沢が野木先生から今後は財前さんを通してくれ、言葉の通じる人としか話さないと担架を切った時にスカッとしました。

これで、自分の企画から下ろされた財前さんも関わる事が出来ると思いました。

同じ夢を持つ3人が一緒に仕事が出来るといいなとおもいます。

島津さんも少し休んだろうから、そろそろ佃製作所のみんなと働いてほしいと思います。

また佃社長とボーリングで話しが出来たら、一緒にできそうです。

カナコさん(50代)
佃社長のいつも前向きな性格があるからこそ、今まで佃製作所は継続してこられたのだと思います。

もちろん優秀な社員が多いのも、その理由の一つでしょう。

佃社長は経営者なので、やはり会社が存続していく道を模索していかなければなりません。

しかし、目先の利益よりも将来の日本の農業に役に立ちたいという熱い意志に添って行動していけば、自ずと道は開かれていくと思いました。

私は最初、このドラマを見た時、あまりにも困難だらけで、観ていてもストレスが増えてしまうと感じていました。

ですが、ドラマを観続けていくうちに、何よりも佃社長の前向きな姿勢が素晴らしいと思うようになりました。

その素晴らしい人格があるからこそ、社員たちや仕事の関係者たちが彼と一緒に仕事をしたいと思うのだと改めて感じています。

hyさん(30代)
帝国重工の手段を選ばない攻撃にイライラしてしまい、やはり大企業ってこんなにも汚いものなのかと思ってしまいました。

しかも、大親友の野木(森崎博之)も技術を奪われてしまう結果になってしまうのかが、見ていて緊張感がありました。

せっかく佃(阿部寛)と財前部長(吉川晃司)とて新規プロジェクトの無人農業トラクターの事業に新規参入を決めていたのに、色んなライバルが現れ過ぎて、イライラするし、ごちゃごちゃにされて誰を信じていいのかわからなくなる始末。

大企業の帝国重工は完全内製化を目指しているなかで、中小企業をなめている発言が多いところが、尚更観ていて腹立たしく感じているので、どうにか一発逆転でギャフンと言わせて欲しい。




『下町ロケットヤタガラス』7話のネタバレ

的場から佃製作所を切れ、と言われた財前は佃製作所を訪れます。

 

佃から試作中のトランスミッションを見せられ、その出来に感嘆する財前。

しかし、苦渋の表情を浮かべながら佃達に頭を下げ、トランスミッションとエンジンを内製化することになったことを告げるのでした。

社員達は口々に財前を非難しますが、佃は、財前の苦しい立場を思いやります。

そんな佃に財前は、佃がいないのならば協力できない、と言い出した野木を説得してほしいと頼みますが、さすがの佃も「うちにだってプライドってもんがあるんだ。」と断るのでした。

 
 

そのころ、利菜は水原から秘密保持契約書を見せられ、帝国重工製のバルブシステムの開発に協力してほしい、そのことは父の佃にも秘密にするようにと言われていました。

 
 

一方、新潟で農業を続ける殿村は、物産展示コーナーでの米の販売スペースを農業法人の稲村や吉井に奪われ、さらに実家の前にゴミがまかれるという嫌がらせを受けます。

そんな時、殿村宛に財前から手紙が届くのでした。

殿村と電話で話した佃は、殿村への感謝や日本の農業を守りたいという気持ちが綴られた財前の手紙の内容を知って目を潤ませます。

殿村は、他にも米を買ってくれた人々から激励の手紙が届いており、愚痴をこぼしている場合じゃない、良い米を作るためにできることをやるだけだ、と話すのでした。

 
 

電話を終えた佃は山崎に、そもそもトランスミッションに目を付けたのは、倒れた殿村の父を助け、同じように苦労している農家の人たちを救いたいと思ったからだったと話します。

そして「俺は今自分にできることをやろうと思う。財前さんに頼まれた件、引き受けるよ。」と言うのでした。

その後、営業の江原がキジマ工業から耕運機のエンジンの大口注文を取り、トランスミッションもセット販売できることになったので、佃製作所は明るい雰囲気を取り戻します。

 
 

そのころ、的場は奥沢に、新規プロジェクトのコードネームがアルファ1に決まったと話し、今月末に記者会見を行うと言うのでした。

まだ野木から協力の承諾を得られないため、奥沢はキーシンの戸川に話を持ち掛け、戸川は伊丹や重田に、帝国重工は今月末に動くという情報を流します。

 

そして重田は伊丹に、面白い仕事があると言ってキジマ工業を紹介するのでした。

その後、佃はキジマ工業から、他に手を上げてきた会社があるので、発注を見直すと言われてしまいます。

そして、キジマ工業のエンジンはダイダロスが、トランスミッションはギアゴーストが受注したことが分かり、愕然とするのでした。

 

社員たちからは、トランスミッションをやめてエンジン一本に戻しては、という話が出始めますが、佃は「俺に一つ考えがあるんだ。」と話します。

 

そして佃は、北海道の野木を訪れ、今回の件のことを謝ります。

佃は、的場を納得させるだけの実力がうちの製品にはなかった、だがお前の研究は一日でも早く世の中に出すべきだ、財前と一緒にプロジェクトを進めてくれと野木を説得するのでした。

野木に会う前、佃は社員たちに一つ考えがあると言い、トランスミッションの開発はこのまま続けること、そして無人農業ロボットの開発を独自で進め、そのために野木と組むと話したのです。

そして、野木のために本格的な実験用のトラクターのエンジンとトランスミッションの開発を野木の研究と一緒に進めていく、それが農業全体の未来を救うと言ったのでした。

 

「目指すのはギアゴーストのレベルをはるかに超えた、全く別次元のトランスミッションだ。負けたままじゃ悔しいだろ。無人農業ロボットに俺たちもかけてみないか?」と熱く語る佃に、社員たちもうなずいたのです。

佃からその話を聞かされた野木は「お前の力を借りるよ。帝国重工にも協力する。」と承諾するのでした。

そして佃は財前にそのことを伝えに行き「うちにかまわずプロジェクトを進めてください」と明るく語るのでした。

 
 

しかし、その後財前はプロジェクトから外されてしまいます。

野木は佃に、財前の代わりに窓口になった奥沢は、野木から遠隔操作の開発コードを預かろうとするなど信用できず、やっぱり帝国重工とはやっていけないとこぼします。

しかし、野木の研究を理解し、協力を申し出る佃製作所の社員達の姿に、やる気を取り戻すのでした。

 

その後、佃は社員たちとボーリングに行って盛り上がります。

島津もボーリング場に来ていましたが、伊丹とのことを思い出してしまい調子が悪く、佃たちを見かけても声をかけずに立ち去ります。

 
 

一方、伊丹は、島津が作ったトランスミッションの設計図をもとに、氷室に改良を指示していました。

その後、エンジンとトランスミッションの試作品を完成させた佃達は、実験用トラクター1号を野木に届け、野木はその出来の良さに喜びます。

そして、奥沢が野木の特許を新しい会社に移転して一緒にやらないかと言ってきて、しつこくて困っていると明かすのでした。

 

そこに現れた奥沢に佃が挨拶をすると、奥沢はどうして無関係な佃がここにいるのか、と不審そうにします。

下請けはこちらの指示にしたがえ、と佃達に失礼なことを言う奥沢に怒りを覚えた野木は、自分だって下請けだ、そこまで自分たちがすごいと言うなら自分たちの力だけでやればいいだろ、とタンカを切るのでした。

 

慌てる奥沢に野木は、これから自分に話をするときは必ず財前を通すよう、奥沢に命じます。

そして驚く奥沢に、「私は言葉の通じる人間としか話をしない。それはあなたじゃない。お引き取り願えますか?」と言い切るのでした。

その勢いに奥沢はそそくさと帰っていき、佃や佃製作所の社員たちは心を熱くします。

 
 

その後、奥沢から、今後野木の窓口に立つようにと言われた財前は微笑み、「また佃さんに借りができたな。」と呟くのでした。

 
 

一方、佃は利菜から、もうすぐ次期社長を決める取締役会があり、的場はそのアピールのために記者会見をこの時期に持ってきたのだと聞かされます。

そして、無人トラクターアルファ1の記者会見の日。

野木は、壇上に上がった的場を苦々しい目で見つめていました。

 
 

そのころ、出先にいた佃は重田に声をかけられ、はしごを外されて悔しい思いをしているのではないか、これで的場がどういう男なのかよく分かったのではないかと言われます。

「でも安心してくださいね。私が佃さんの分までかたき討ちをしてあげますからね。」と言う重田に「かたき討ち?」と戸惑う佃。

 

翌日、新聞を見た佃は昨日の記者会見の記事が思いのほか小さいことに驚きます。

その時、テレビのニュースで無人トラクターのことを放送しているのを見た佃は、それが帝国重工のトラクターではないことに気が付きます。

 
 

このころ、そのニュースを見て野木や財前も驚いていました。

テレビのリポーターは、無人トラクターは下町の中小企業が集まって作っていると話し、開発リーダーの重田を紹介するのでした。

 

トラクターの名前はダーウィンだと語る重田。

そのニュースを、伊丹が満足げに見ています。

そして伊丹のデスクのパソコンにはそのトラクター「ダーウィン」の設計図が表示されているのでした。

 
 

島津もニュースを見ており、「まさか、伊丹君・・・。」と衝撃を受けています。

 

ニュースでは帝国重工が無人農業ロボットに参入したことにも触れられ、重田は、強力なライバルだが負けるわけには行かないと語り、それをTVで見ていた的場は「ターウィンプロジェクトだと?」と怒りに震えるのでした。

 

そして伊丹は「これからだ。帝国重工を徹底的にたたきつぶす。」と呟きます。

佃は利菜に、情報が漏れていた、帝国重工の動きを知ったうえで先手を打ったとしか思えないと話し「中小企業が総力を上げて帝国重工を倒しに来たんだ。」と言うのでした。

おわりに

今回は、『下町ロケット2018』7話の無料視聴方法をご紹介しました。

放送後1週間以内だったらTverで、1週間以上だったらParavi(パラビ)でご覧ください。

では、最後まで読んでくださってありがとうございました。

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