よつば銀行の4話の動画の無料視聴はココ♪感想やネタバレあらすじも!

こんにちは、ハナです。

真木よう子さん主演のドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す』の4話を見逃してしまったり、もう一度見たいと思う方もいますよね。

hana
でも大丈夫です。

見逃した『よつば銀行 原島浩美がモノ申す』4話を見る方法があるんですよ。

そこで今回は、『よつば銀行 原島浩美がモノ申す』の見逃し動画を無料視聴する方法をご紹介していきます!

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『よつば銀行』の4話の見逃し動画を無料視聴する方法!

https://www.tv-tokyo.co.jp/harashimahiromi/

『よつば銀行』の4話の動画はスマートフォンやパソコンなどを使ってみることができるVOD(ビデオオンデマンド:動画配信サービス)で見ることができます。

 

その方法が、

Paravi(パラビ)

です。

Paravi(パラビ)の特徴とおすすめする理由は?

Paravi(パラビ)は、日本経済新聞社、テレビ東京ホールディングス、TBSホールディングス、WOWOW、電通、博報堂DYメディアパートナーズの6社が出資するプレミアム・プラットフォーム・ジャパン(PPJ)という会社によって設立されたVODです。

2018年4月1日から、月額925円(税抜き)でサービスが利用できるようになりました。

 

では、Paraviの特徴を見ていきましょう。

●初回登録時に登録月の月末まで無料サービス

●「レンタル(有料)動画」「本契約が必要な動画」以外の動画は何本でも見放題。

●登録月の月末まで(無料期間内)に解約すれば、利用料金は一切かからない(「レンタル動画」は別途必要)

●テレビ東京や、TBS系のドラマが充実している

(例えば、「初めて恋をした日に読む話」「グッドワイフ」「メゾンドポリス」「この世界の片隅に」「義母と娘のブルース」などの近頃のドラマや、「高校教師」「JIN」など一昔前のドラマまで豊富)

●(有料期間には)レンタル商品に使えるParaviチケットが300円分付与される

(※2019年3月23日時点での情報です。実際に利用される際には、Paravi(パラビ)の公式サイトを確認してください。)

 

現在放送中のドラマでも、レンタル商品が多い中、『よつば銀行』は、会員登録後に無料で4話から視聴することができます。(2019年3月23日時点)

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『よつば銀行』の4話はDailymotionやPandoraで見られる?

無料動画共有サイトで代表的なDailymotionやPandoraですが、こちらでも『よつば銀行』を見ることができる可能性があります。

また、Dailymotion、Pandoraなどの他にも、miomioや9tsu、B9などたくさんのサイトがあり手軽にみることができます。

 

ですが、手軽に見られるのは嬉しいところですが、自己責任でご覧くださいね。

なぜなら、次のような理由があるからです。

●違法にアップロードしてある
●低画質
●広告が多い
●ウィルスに感染する恐れがある広告がある可能性がある

 
 

実は、私も以前上記のような無料動画共有サイトでドラマを見ていたことがありますが、動画の途中でも広告が画面半分に出たり、急にパソコンの画面が固まって再起動を余儀なくされることもありました。

 

そして、何度もパソコンのセキュリティツールが警告を出してくる動画もあり・・・、最終的には、手間がかかるのと、ウィルスに感染するのを恐れて、無料動画共有サイトで見るのはやめました。

こういったデメリットや危険なこともありますので、見られる際は注意してくださいね。

 
 

危険にさらされながらドラマを見るより、先ほどおすすめした「パラビ」でご覧になったほうが安全でかつドラマに集中して楽しめますよ!

『よつば銀行』の4話のネタバレあらすじ

hana
ここからはネタバレありのあらすじをご紹介します。

まだご覧になっていない方は、注意してお読みになってくださいね。

営業課の吉田は、本部から訪れた人事部長・永松がしていたリストラの話にプレッシャーを感じ、その後、営業担当先のディスカウントタバタの営業本部長からも駄目出しをされて落ち込むのでした。

そんな吉田に浩美は、少しだけ笑顔を心がけてみたらとアドバイスします。

営業課の矢野は、吉田を慰めようと酒を持って自宅を訪ねますが、吉田は、皆で自分を馬鹿にすると怒鳴ってしまうのでした。

翌日、浩美は、山田支店長から吉田が失踪したと聞かされて驚きます。

その後、支店長の指示で吉田の担当先を受け持つことになった浩美は、一軒づつ回り、吉田は一部にはとても受けがいいと気づくのでした。

その後、吉田の同期の葉子が見せてくれた、吉田が20分前にLINEのタイムラインにアップしたプラモデルの写真を手掛かりに、彼を見つけた浩美。

その後、浩美は吉田を連れ、ディスカウントタバタを訪れるのでした。

社長の田端はいきなり、50億借りたら金利はいくらなのかと訪ねて来ますが、「強引にプロポーズされ、お受けするわけにはまいりません。社長のお人柄も知る必要がございます」という浩美の言葉に笑みを見せ、営業本部長に車を用意するよう指示します。

そして浩美たちをのせて国道16号線を走りながら、ここを制していずれ全国の幹線道路を征服すると言うと、猛スピードを出します。

到着した先で、自分は流通ゲリラだ、そのためにはスピードが重要だと話す田端に、「社長のお人柄が見えてまいりました」とほほ笑む浩美。

そして浩美は、吉田から田端に融資についての提案をさせることにしたのでした。

台東支店に戻り謝罪する吉田を奈良副支店長は怒鳴りつけますが、浩美は、吉田の営業が実り、ディスカウントタバタに50億の融資を提案されていると助け舟を出します。

山田支店長は、吉田には辞めてもらうが、活躍いかんでは考え直すと言い「必ず融資を取り付けてこい」と指示するのでした。

仕事帰りに浩美は支店長から、一連の厳しいノルマや検査は、浩美を失敗させて頭取を追い落とそうとする島津副頭取の差し金に間違いないと聞かされます。

そして支店長は、八王子支店時代に営業課長だった島津の下で働いていたが、あんな上昇思考の塊は見たことがないと言うのでした。

そのころ、島津は永松から、浩美の部下の成績が上がっていないと報告を受けて、計画通りだとほくそ笑みます。

その3日後。

ディスカウントタバタの融資プランのいい案が浮かばずに頭を抱えていた吉田は、50億を望んでいるなら希望を叶える方向で進めればいいと言う矢野の提案に納得します。

そのころ、ディスカウントタバタの店舗を訪れていた浩美は、年間の売り上げは150億だが経費を弾いたら利益は1パーセント以下、もし何かに躓いたら一気に倒れる可能性があると考えるのでした。

その時、吉田から、プランを先方に見せるので、すぐ来てほしいと連絡を受けた浩美。

そして70億の融資を提案した吉田ですが、田端にその根拠を聞かれて答えられず、呆れられてしまいます。

帰り道で浩美は、吉田に自分自身で答えを導き出すよう諭しますが、吉田は、自分の意見を言って否定されるのが怖い、自分は何をするにでも時間がかかってしまう、全ての原因は「剣」と言う名前のせいだと語るのでした。

そして浩美は、吉田の名前が「剣」と書いて「ブレイド」と読むと聞かされて驚きます。

吉田は、この名前が嫌いで自己紹介の時は声が小さくなり、名前を知られたらまたいじられて、それでこんなになってしまったと話すと「頑張ってもできない人だっているんです」と言って去って行ってしまうのでした。

翌朝、浩美は吉田の家を訪れると彼の作ったプラモデルに感心し、見てほしいと言って自分で作った船のプラモデルを取り出します。

その出来を見て、「課長って意外と不器用なんですね」と笑う吉田。

浩美はそんな彼に向かい、笑顔についての話は自分が間違っていた、皆が皆そうする必要はなかったかもと謝ります。

そして、時間がかかったっていい、吉田のいいところは、時間をかけてコツコツかけて取り組んで完成させるところだと言うのでした。

その後吉田は、ディスカウントタバタの店舗を訪れては地道な調査を重ねていき、浩美も、もう少し時間が欲しいと言う吉田を待ちます。

しかし支店長は吉田に、早く50億で稟議を書くよう迫るのでした。

その後も吉田はディスカウントタバタに行き、店にいた営業本部長の梨本は、吉田がいつも調査をしていたことに気づきます。

一方、浩美は田端社長に、もう少し時間をもらえないかと頼み、時間がかかっても安全に目的にたどり着くことが大事だと話しますが、田端は、営業本部長の梨本に向かい「もう丸菱に決めた」と言い捨てるのでした。

その後、吉田は浩美に、支店長に50億で稟議を書くように言われたが、ディスカウントタバタの体力では、50億もの事業には耐えられないから無理だと話します。

吉田の作った詳細な資料を見た浩美はそれを受け入れ、吉田が適切だと思う金額で田端に提案してくるように指示し、支店長は自分が説得すると言うのでした。

不安そうな吉田に加東が声をかけ、不安じゃない人間はいない、不安でもいい、仕事に対していい加減な奴は不安になったりしないと思うと話します。

それを聞いた吉田は自信を取り戻し、ディスカウントタバタに向かうと、田端に5億円の融資を提案するのでした。

10分の1じゃないかと怒り狂う田端に、吉田は説明を始めます。

そのころ、浩美も支店長に融資を5億円にすることを話していました。

時間の無駄だと部屋を出ようとする田端に、吉田は、各店舗の売り上げを梨本に見せてもらった、と言って資料を手渡します。

量的には前年比130%を売り上げているものの、金額に換算すると実質はトントンで、一店舗当たりの粗利益率は下がっており、販売量が落ちれば赤字に転落してしまうのです。

しかし、5億円で根本的な問題を改善することで業績を上げることはできると、現在、不安定な商品の仕入れルートを確保することなどを提案する吉田。

立ち止まっていては客を取られると言う田端に、吉田は「ゲリラにも理念は必要です!」と語気を強めます。

「ディスカウントタバタのことを誰よりも見てきたこの吉田ブレイドが御社のことを考え、提案したつもりです!」という吉田の言葉に、支店長に合わせてもらおう、と立ち上がる田端。

そのころ、浩美は支店長に、ノルマ達成のために無謀な貸し付けをすべきではない、それに吉田の提案を受け入れ、自信を付けさせることは支店にとっても必要なことだと語っていました。

そこに訪れた田端が支店長に向かい、台東支店として5億の融資を勧めるのかと尋ねます。

そして支店長から、吉田の提案こそ最善の策だと信じている、と聞いた田端は、それを受け入れて笑顔を見せ、吉田は目を潤ませるのでした。

その後、支店長から続けるのも辞めるのも好きにするように言われた吉田は、営業課の皆に迷惑をかけたことを謝り、暖かく迎え入れられます。

一方、島津副頭取はまたしてもたくらみが失敗し悔しがっていましたが、永松は、副支店長にプレッシャーをかけ続ければ支店をかき回してくれるかもしれないと話すのでした。

『よつば銀行』の4話の感想

hana
今回は、いつも頼りない部下・吉田の成長と、彼をサポートし、管理職としての力量を見せる浩美が描かれました。

矢野が吉田を「ブレイド」と呼ぶのはあだ名だと思っていたら、実は本名だと言うのには驚きました。

こんな名前を付けられたら、吉田があんなに屈折してしまうのも仕方ないかもしれません。

今回の営業先・ディスカウントタバタの田端社長もかなり強烈なキャラクターでしたが、それを上手にいなしてしまう浩美はさすがです。

最初は吉田の気持ちを理解できなかった浩美が、彼の得意なプラモデルを自分でも作ってみて、コツコツと努力する吉田の長所に気がつくところも良かったです。

そして浩美の言葉で自信を付けた吉田が、毎日地道に営業先で調査を重ね、最後には堂々と自分の言葉で田端社長を説得する姿には、胸を打たれました。

なんだかんだいいながら、吉田のことを心配している営業課の仲間たちの様子にも胸が温かくなりました。

今回、山田支店長が島津副頭取のたくらみに気が付いたようですが、この先、浩美の心強い味方になってくれるのでしょうか。

次回も浩美は島津のせいでピンチに陥りそうですが、どうやって切り抜けるのか楽しみです。




おわりに

今回は、『よつば銀行』の4話の無料視聴方法をご紹介しました。

放送後1週間以内だったらTverで、1週間以上だったらParavi(パラビ)でご覧ください。

では、最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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