よつば銀行の5話の動画の無料視聴はココ♪感想やネタバレあらすじも!

こんにちは、ハナです。

真木よう子さん主演のドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す』の5話を見逃してしまったり、もう一度見たいと思う方もいますよね。

hana
でも大丈夫です。

見逃した『よつば銀行 原島浩美がモノ申す』5話を見る方法があるんですよ。

そこで今回は、『よつば銀行 原島浩美がモノ申す』の見逃し動画を無料視聴する方法をご紹介していきます!

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『よつば銀行』の5話の見逃し動画を無料視聴する方法!

https://www.tv-tokyo.co.jp/harashimahiromi/

『よつば銀行』の5話の動画はスマートフォンやパソコンなどを使ってみることができるVOD(ビデオオンデマンド:動画配信サービス)で見ることができます。

 

その方法が、

Paravi(パラビ)

です。

Paravi(パラビ)の特徴とおすすめする理由は?

Paravi(パラビ)は、日本経済新聞社、テレビ東京ホールディングス、TBSホールディングス、WOWOW、電通、博報堂DYメディアパートナーズの6社が出資するプレミアム・プラットフォーム・ジャパン(PPJ)という会社によって設立されたVODです。

2018年4月1日から、月額925円(税抜き)でサービスが利用できるようになりました。

 

では、Paraviの特徴を見ていきましょう。

●初回登録時に登録月の月末まで無料サービス

●「レンタル(有料)動画」「本契約が必要な動画」以外の動画は何本でも見放題。

●登録月の月末まで(無料期間内)に解約すれば、利用料金は一切かからない(「レンタル動画」は別途必要)

●テレビ東京や、TBS系のドラマが充実している

(例えば、「初めて恋をした日に読む話」「グッドワイフ」「メゾンドポリス」「この世界の片隅に」「義母と娘のブルース」などの近頃のドラマや、「高校教師」「JIN」など一昔前のドラマまで豊富)

●(有料期間には)レンタル商品に使えるParaviチケットが300円分付与される

(※2019年3月23日時点での情報です。実際に利用される際には、Paravi(パラビ)の公式サイトを確認してください。)

 

現在放送中のドラマでも、レンタル商品が多い中、『よつば銀行』は、会員登録後に無料で5話から視聴することができます。(2019年3月23日時点)

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『よつば銀行』の5話はDailymotionやPandoraで見られる?

無料動画共有サイトで代表的なDailymotionやPandoraですが、こちらでも『よつば銀行』を見ることができる可能性があります。

また、Dailymotion、Pandoraなどの他にも、miomioや9tsu、B9などたくさんのサイトがあり手軽にみることができます。

 

ですが、手軽に見られるのは嬉しいところですが、自己責任でご覧くださいね。

なぜなら、次のような理由があるからです。

●違法にアップロードしてある
●低画質
●広告が多い
●ウィルスに感染する恐れがある広告がある可能性がある

 
 

実は、私も以前上記のような無料動画共有サイトでドラマを見ていたことがありますが、動画の途中でも広告が画面半分に出たり、急にパソコンの画面が固まって再起動を余儀なくされることもありました。

 

そして、何度もパソコンのセキュリティツールが警告を出してくる動画もあり・・・、最終的には、手間がかかるのと、ウィルスに感染するのを恐れて、無料動画共有サイトで見るのはやめました。

こういったデメリットや危険なこともありますので、見られる際は注意してくださいね。

 
 

危険にさらされながらドラマを見るより、先ほどおすすめした「パラビ」でご覧になったほうが安全でかつドラマに集中して楽しめますよ!

『よつば銀行』の5話のネタバレあらすじ

hana
ここからはネタバレありのあらすじをご紹介します。

まだご覧になっていない方は、注意してお読みになってくださいね。

島津から、一刻も早く浩美を失脚させるよう言われた草柳と永松は、台東支店の副支店長の奈良を利用することを思い付きます。

一方、飲み屋で奈良から浩美についての愚痴を聞かされた営業課の矢野は、浩美を上司だと認めていないと話していました。

そして永松は奈良に電話をかけ、シンデレラハウジングと言うアパート販売の会社が、自分のところの契約者に融資してくれる銀行を探していると言って、営業課の者を向かわせるよう促します。

そこで奈良は、その営業を矢野に任せるのでした。

矢野はシンデレラハウジングに赴き、社長の西城から、契約者である外科医の香坂がシンデレラハウジングの3億のアパートの購入を考えている、自己資金は9000万円あるので、あとの2億はよつば銀行に融資してほしいと言われます。

社員の棚橋から渡された香坂の預金通帳等を確認した矢野は問題なしと判断し、「ぜひ融資させてください」と言うのでした。

実はシンデレラハウジングは、銀行に対して多額の融資の仲介を持ちかけながら、書類の改ざんなど不正を働く悪徳業者で、それを知っている草柳は、台東支店から稟議が上がってきた段階で責任者として浩美を叩こうと企んでいました。

その後も、西城は融資を希望する契約者を矢野に引き合わせ、営業課に戻った矢野は、再び浩美に本部への稟議を頼みます。

しかし、浩美は香坂の件についてまだ稟議を送っておらず、まだ物件を見ていないと言う矢野と一緒にそのアパートを見に行くのでした。

物件を見た浩美は、部屋は満室ということになっているが、8割の部屋の電気メーターは全く動いておらず、人が住んでいないかもと、書類が嘘である可能性について触れます。

しかし矢野は「せっかく手に入れた営業先なのに、そんなにケチつけたいんですか」と腹を立ててその場を去り、奈良に向かって浩美が自分の邪魔をすると愚痴るのでした。

奈良からその話を聞かされた山田支店長は、シンデレラハウジングを紹介したのが本部の永松だと知って考え込みます。

一方、喫茶サツキで浩美と会った加東は、矢野が品川支店の融資課だったころ、上司からある案件の全責任を負わされて地方に飛ばされたらしいと話すのでした。

そのころ、矢野は自宅で彼女の麻衣に電話をしていました。

その後、西城に電気のメーターのことを尋ねた矢野は、他の銀行に切り替えてもいいと言われてしまい、必死で弁明します。

そして吉田から、矢野には結婚しようとしている彼女がいると聞かされた浩美は、それで矢野は焦っているのかと納得し「前向きに検討してみる」と答えるのでした。

すると窓口係の葉子が、浩美が見ている通帳の写しを覗き込み、見せてほしいと言ってきます。

一方、矢野から相談を受けた奈良は、自分の判断で本部に稟議を送ることを約束します。

そして浩美は、香坂の丸菱銀行の通帳のコピーと自分の丸菱の通帳のコピーを比べた葉子から、文字の違いを指摘されて驚くのでした。

しかし、奈良はそんなこととは知らぬまま、本部に稟議書を送信してしまいます。

一方、浩美は加東と相談し、通帳の偽造の首謀者と思われるシンデレラハウジングへの潜入捜査を提案するのでした。

そして、喫茶サツキの店長・さつきと加東が姉弟を装ってシンデレラハウジングに赴き、アパートの購入を検討していると相談します。

物件が見たいとさつきが言うと、西城は、棚橋に席を外させます。

浩美が、会社から出てきた棚橋の後をつけると、彼女はあるアパートの入居者募集中のチラシを剥がし、ポストに名前のシールを貼り、空き室にカーテンをかけて回っており、浩美はその様子を写真に収めるのでした。

そして、西城はさつきと加東をそのアパートに案内すると、常に満室の人気物件だと説明して購入を勧めます。

さらに自己資金が1割必要なんですよねと聞く加東に、「抜け道があるんですよ」とささやくのでした。

加東がその時録音に残した西城の話は、書類上の数字を多少いじれば銀行から融資を受けられるというもので、それを聞かされ、浩美が撮った動画も見た矢野は、「クソッ!」と荒れるのでした。

一方、佐藤法人企画部長は、島津が社外取締役らに会って取り込もうとしている、その中の一人の孫を縁故入社させようとしているので、人事部で阻止するようにと永松に指示します。

そして鳩山頭取は、どこかに電話をかけるのでした。

その後、佐藤を訪ねてきた山田は、永松には島津の息がかかっているかもしれないと注進します。

そのころ、浩美と矢野に会った香坂は、実際の預金は1000万円しかないのに、多くあるように偽装しないと融資は望めないと言われ、怪しいと思いつつ乗ってしまったと打ち明けていました。

一方、草柳は島津に台東支店からの稟議書が確認できた、これで浩美を叩くことができると報告していました。

通帳の改ざん方法を自分で調べると宣言した矢野は西城の後をつけ、ビルの一室に入って行くのを確かめます。

矢野がドアの外で聞き耳を立てると、西城は「今回、通帳、5冊で」と前金を500万円も払って何者かに通帳の偽造を依頼しているのでした。

中に踏み込んだ矢野は部屋の中を撮影し、怪しい男たちが型落ちのATMを使って通帳を改ざんしていたことを突き止めます。

証拠動画を撮ったものも、男たちに捕まってしまう矢野。

しかしそこに、加東と吉田が飛び込んできて警察を呼ぶと言うと、男たちは逃げて行くのでした。

そして無事に3人で銀行に戻ると草柳が訪ねてきており、矢野が担当するアパートローンの稟議書に重大な虚偽が見つかった、チェックを怠った責任は浩美にあると告げられます。

加東が、浩美は稟議書を送っていないと話すと、今度は永松が、矢野と、稟議書を送った奈良、そして浩美の3人の責任になると言うのでした。

奈良は、永松からの紹介だった、矢野がどうしてもとせっつくもので、と責任転嫁します。

すると浩美は「恐れながら申し上げます。」と話し出し、自分が偽装に気づき止めるべきだった、全責任は自分にあり、他の二人は見逃してほしいと言うのでした。

それを承諾し本部に連絡しようとした草柳は、そこに山田と佐藤が入ってきたのを見て驚きます。

その後、佐藤が、シンデレラハウジングを勧めた永松にも責任があると言うと、草柳は、永松は頭取派だと頭取派の責任にしようとします。

しかし佐藤は、永松は島津側の人間だと言って永松が島津と草柳と共に飲んでいる写真を取り出し、本件の責任を追及するなら、台東支店を陥れるように仕向けた島津の責任を追及することになる、今回はお互いに目をつぶらないかと言うのでした。

その後、シンデレラハウジングとの取引は中止になり、シンデレラハウジングの悪事について本部から金融庁に連絡が行くことになりました。

佐藤から、山田が動いてくれたことを聞かされた浩美が、彼に向かって深くお辞儀していると、矢野が「ありがとうございました」と浩美に礼を言いに来ます。

そして、矢野はいままで「原島さん」と呼んでいた浩美のことを初めて「原島課長」と呼んだのでした。

一方、島津は永松が自分の派閥だとバレたのは、山田が動いたからだと知り、「ほう・・・あの気弱な男がね」と笑うのでした。

『よつば銀行』の5話の感想

hana
今回は、浩美の部下の矢野と副支店長の奈良が、島津らの策略に陥れられ、またしても浩美にピンチが及びます。

矢野があっさりひっかかってハラハラしましたが、ちゃんと物件を見に行って不自然な点に気が付く浩美はさすがです。

そして今回は窓口係の葉子のナイスアシストもあり、通帳の偽造を見抜くことができてホッとしました。

その後の、さつきと加東が姉弟を装ってシンデレラハウジングに潜入捜査をする場面はコミカルで楽しく、加東がいつも浩美の頼み事を断れないところも面白いです。

そして、騙されたことに気が付いた矢野が根性を見せて、自分で通帳偽造のカラクリを確かめたところや、ピンチの矢野を救うために加東や吉田が駆けつけた場面も良かったです。

営業課の皆に結束力が出てきているのも、これまでの関係性が丁寧に描かれてきたので、納得できます。

自分に反抗的だった矢野や奈良の責任をかぶり、彼らを見逃してやってほしいとかばう浩美もカッコよく、まさに理想の上司だと思います。

山田支店長や佐藤部長など、浩美の頼れる味方も増えてきて、安心感が出てきました。

今後、浩美と島津との直接対決が見られるのか、楽しみです。




おわりに

今回は、『よつば銀行』の5話の無料視聴方法をご紹介しました。

放送後1週間以内だったらTverで、1週間以上だったらParavi(パラビ)でご覧ください。

では、最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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