よつば銀行の6話の動画の無料視聴はココ♪感想やネタバレあらすじも!

こんにちは、ハナです。

真木よう子さん主演のドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す』の6話を見逃してしまったり、もう一度見たいと思う方もいますよね。

hana
でも大丈夫です。

見逃した『よつば銀行 原島浩美がモノ申す』6話を見る方法があるんですよ。

そこで今回は、『よつば銀行 原島浩美がモノ申す』の見逃し動画を無料視聴する方法をご紹介していきます!

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『よつば銀行』の6話の見逃し動画を無料視聴する方法!

https://www.tv-tokyo.co.jp/harashimahiromi/

『よつば銀行』の6話の動画はスマートフォンやパソコンなどを使ってみることができるVOD(ビデオオンデマンド:動画配信サービス)で見ることができます。

 

その方法が、

Paravi(パラビ)

です。

Paravi(パラビ)の特徴とおすすめする理由は?

Paravi(パラビ)は、日本経済新聞社、テレビ東京ホールディングス、TBSホールディングス、WOWOW、電通、博報堂DYメディアパートナーズの6社が出資するプレミアム・プラットフォーム・ジャパン(PPJ)という会社によって設立されたVODです。

2018年4月1日から、月額925円(税抜き)でサービスが利用できるようになりました。

 

では、Paraviの特徴を見ていきましょう。

●初回登録時に登録月の月末まで無料サービス

●「レンタル(有料)動画」「本契約が必要な動画」以外の動画は何本でも見放題。

●登録月の月末まで(無料期間内)に解約すれば、利用料金は一切かからない(「レンタル動画」は別途必要)

●テレビ東京や、TBS系のドラマが充実している

(例えば、「初めて恋をした日に読む話」「グッドワイフ」「メゾンドポリス」「この世界の片隅に」「義母と娘のブルース」などの近頃のドラマや、「高校教師」「JIN」など一昔前のドラマまで豊富)

●(有料期間には)レンタル商品に使えるParaviチケットが300円分付与される

(※2019年3月23日時点での情報です。実際に利用される際には、Paravi(パラビ)の公式サイトを確認してください。)

 

現在放送中のドラマでも、レンタル商品が多い中、『よつば銀行』は、会員登録後に無料で6話から視聴することができます。(2019年3月23日時点)

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『よつば銀行』の6話はDailymotionやPandoraで見られる?

無料動画共有サイトで代表的なDailymotionやPandoraですが、こちらでも『よつば銀行』を見ることができる可能性があります。

また、Dailymotion、Pandoraなどの他にも、miomioや9tsu、B9などたくさんのサイトがあり手軽にみることができます。

 

ですが、手軽に見られるのは嬉しいところですが、自己責任でご覧くださいね。

なぜなら、次のような理由があるからです。

●違法にアップロードしてある
●低画質
●広告が多い
●ウィルスに感染する恐れがある広告がある可能性がある

 
 

実は、私も以前上記のような無料動画共有サイトでドラマを見ていたことがありますが、動画の途中でも広告が画面半分に出たり、急にパソコンの画面が固まって再起動を余儀なくされることもありました。

 

そして、何度もパソコンのセキュリティツールが警告を出してくる動画もあり・・・、最終的には、手間がかかるのと、ウィルスに感染するのを恐れて、無料動画共有サイトで見るのはやめました。

こういったデメリットや危険なこともありますので、見られる際は注意してくださいね。

 
 

危険にさらされながらドラマを見るより、先ほどおすすめした「パラビ」でご覧になったほうが安全でかつドラマに集中して楽しめますよ!

『よつば銀行』の6話のネタバレあらすじ

hana
ここからはネタバレありのあらすじをご紹介します。

まだご覧になっていない方は、注意してお読みになってくださいね。

浩美は、ヒューマンリソースカンパニーの社長・森下恭子から、ヘッドハンティングされます。

恭子に魅力を感じた浩美は、山田支店長に、彼女の会社と取引したいと申し出ますが、「実は私、そこにヘッドハンティングされたんです」と嬉しそうに言う浩美に行員たちはどよめくのでした。

その後、恭子の会社に赴いた浩美は社員研修中の部屋に招かれ、突然、「特別講師の原島浩美さんです」と紹介されてしまいます。

人材開発課の南川に失礼なことを言われても、あくまで穏やかに答える浩美に、恭子は感心するのでした。

その後、恭子から、浩美の情報を仕入れてきたのは、会社のオーナーである松崎商船の松崎だと聞かされる浩美。

3年前、離婚をきっかけに会社を立ち上げようとした恭子は、女一人では限界があると感じていた時に松崎と出会い、5000万出すから企業しろと言われたのでした。

一方、営業課の吉田や矢野、そして加東は、浩美が転職してしまうのか、気になってしょうがありません。

その後、浩美は恭子に誘われ、松崎の講演会を訪れます。

松崎は、松崎商船を3年で立て直したエネルギッシュな男性でした。

恭子に松崎と引き合わされた浩美は、松崎の講演は、女性だから全てが素晴らしいとも聞こえたが、男性と女性の能力に優劣の差はないはずだと指摘します。

松崎は「噂にたがわぬ女傑ぶりだね」と言い、実は浩美のことは、他から推薦があったと明かすのでした。

そのころ山田支店長は加東と奈良に、松崎商船の窓口はわかば銀行の横浜支店で、再建を支援した当時の支店長は島津副頭取だと話していました。

浩美へのヘッドハントは、島津の策略だったのです。

浩美が松崎に向かい、転職するつもりはないと話していると、「残念だな。私が推したんだけどね」と島津が現れます。

浩美は島津に向かい「よつばを離れる気はございません」と言い切り、二人は笑顔を浮かべながらにらみ合うのでした。

その後、浩美と二人になった恭子は、松崎に頼まれ断れず、浩美に銀行を辞めさせる手伝いをしたことを謝罪します。

恭子の会社はそれなりの売り上げは出しているものの、松崎の援助なしではやっていけない状態なのでした。

恭子の会社は、政界に野心がある松崎が女性票をつかむための宣伝かもしれない、それでも松崎から離れないのは、女である自分が一人で会社を回していく自信がないからだという恭子。

それを聞いた浩美は、働く女性を輝かせると言っている恭子自身が、自分の実力を評価できずにどうするのかと告げ、「もうお会いすることはないと存じます」と言って去っていきます。

そしてある日、島津自らが台東支店に乗り込んできます。

島津は浩美を呼び出すと、よつば銀行と40年つきあいのある三津原商事の息子との見合いをすすめ、銀行のために受けてくれないかと言うのでした。

断ろうとする浩美に、山田支店長は、浩美には将来を誓い合った相手がいると言って助け舟を出します。

その話を外で聞いていた吉田や加東らは驚くのでした。

島津は、自分は女性のことは評価しているが、結婚や出産でやめることも多く、差別ではなく区別はあるべきだ、最近の女性偏重は行きすぎだと語ります。

そして、頭取が進める輝く女性プロジェクトにも反対だと言うのでした。

「すべては・・・頭取を追い落とすためでは?」と浩美が言うと、島津は「その通り!」と声を上げ、よつばに改革を起こすために頭取になると宣言します。

浩美は、「まったくもって、理解ができません」と言って笑みを浮かべ、島津は笑い出すものの、「嫌われるのは構わんが、なめられるのは好きじゃない」と浩美を睨むのでした。

そのころ、恭子は松崎に独立させてほしいと頼み、ヒューマンリソースカンパニーを出て、自分で会社を作ると話していました。

一方、喫茶サツキで浩美と話した加東は、浩美に恋人はいないことを知って安心するのでした。

夜道を歩いて帰っていた浩美は、待ち伏せしていた恭子に、独立して新会社を起こすことを聞かされます。

より女性が働きやすい環境を目指したい、社員も、南川を筆頭に半数近くついてきてくれることになったと語る恭子。

それを聞いた浩美は、恭子のビジョンを実現するために、5000万円の融資をしたいと支店長らに申し出ます。

そして、女性の自己実現の手助けをしたいと言う恭子の手助けを、今度は自分がしたいと言うのでした。

しかし、恭子が社員たちの前で最後の挨拶をしていると、松崎が入ってきて、今日から社長は自分だと言って、恭子にすぐ出て行くように告げます。

さらに、恭子についていくはずだった社員たちも、ここに残ると決めたと言うのでした。

そのころ、融資課に異動になった島津頭取派の永松から、奈良に電話が入っていました。

一方、社員食堂で窓口係の葉子と話した浩美は、女性だから働きづらいと思ったことはないかと聞きますが、男女ともに忙しいわけだから対等だと言う彼女に感心するのでした。

そこに支店長がやって来て、恭子の新会社への融資が本部に却下され、支店長決栽の権限を1億から3000万円まで引き下げられたと話します。

これは副頭取からの絶対融資をするなと言うメッセージだと感じる浩美。

その後、浩美が会社に恭子を訪ねて話していると、松崎がやって来て、恭子がこうなったのは浩美の口車に乗せられたからだと言います。

しかし恭子は、浩美のおかげで自分の実力を信じることができたと言うのでした。

まるで自分が悪役扱いだが、何人もの女性を支援してきた自分のどこがいけないのかと聞く松崎。

浩美は「恐れながら申し上げます」と話し出し、本当に恭子を支援するつもりだったら、条件を設ける方が誠実だったのではないか、事業を行う上の困難や充実感は、女性も男性も同じだと語ります。

そして、女性だから特別な扱いを望むのではなく、対等な扱いを望んでいるのだと言うのでした。

しかし松崎は、自分がもう手を回したから、恭子の新会社と取引する人間は誰もいないと語り、恭子を馬鹿な女だと切り捨てます。

その後、恭子の事業計画書を前にため息をついていた浩美に、加東が声をかけて来ます。

加東は、恭子の事業計画書を読んだといい、この企業に、クライアントを紹介したいと言うのです。

営業課の皆も、加東に賛同してくれたと言うのでした。

皆の協力に目を潤ませ、「もう一回かけあってみます」と支店長室のドアを叩く浩美。

すると出てきた支店長は、支店長決済で3000万円の融資を決めたと話します。

男女の別なく銀行員としての浩美の能力を認め、浩美に賭けると言う支店長。

浩美は涙を浮かべ、「ありがとうございます」と答えるのでした。

その後、営業課の皆から12社のクライアントを紹介された恭子の新会社には応募がたくさん来るようになり、前の会社の南川も恭子に裏切ったことを謝罪し、自分を雇ってほしいと言ってきます。

恭子は、裏切った人間に手を差し伸べてくれた人がいたから、今私はここにいると言って、浩美を見つめると、南川を受け入れるのでした。

一方、島津は過半数の社外取締役からの指示を得ており、来期頭取の座は、島津で決まりと言うところまで来ていました。

『よつば銀行』の6話の感想

hana
今回は、いきなり浩美がヘッドハンティングされてどうなってしまうのかと思いましたが、実は島津の策略だという、意外な展開でした。

島津もいよいよ浩美を排除するために手段を選ばなくなってきたようで、いきなり自ら台東支店に乗り込んできたのにはハラハラしました。

島津と浩美との直接対決の場面は、緊張感が漂って手に汗握ってしまいます。

島津の圧力に一歩も引かず、柔らかい物腰ながら迫力を感じさせる浩美がカッコいいです。

今回、島津と組んで浩美を陥れようとした松崎は、女性を支援すると言いながら、実は自分の宣伝に利用している卑劣な男で、腹が立ちました。

浩美の影響で、恭子がそんな松崎から独立する決心が持てて良かったと思います。

恭子を支援しようとするも島津の妨害を受けてしまった浩美を、営業課の仲間達や葉子、支店長が協力し、助けようとする場面では胸が熱くなりました。

支店長から、浩美に賭けると言う言葉が出てきたのも良かったです。

そして、加東が浩美にどうやら恋心を抱いているらしいと分かって、この先の展開が気になります。

浩美と島津の対決もいよいよ佳境を迎えそうで、次回も楽しみです。




おわりに

今回は、『よつば銀行』の6話の無料視聴方法をご紹介しました。

放送後1週間以内だったらTverで、1週間以上だったらParavi(パラビ)でご覧ください。

では、最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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